相談内容例

中学3年男子

不登校になり1年半。スマホ依存で部屋からでてこない状態だったのが、相談後2カ月で部屋からでてきて、色んな話ができるようになった。4カ月で学校に元気に通うようになった。

中学2年生男子

親子関係が悪く暴言暴力の毎日でもちろん学校にも行かず。相談開始してから1カ月で暴言暴力が減り3カ月経ったころには笑顔で話ができる親子関係になり学校にも毎日通いだした。

中学2年女子

クラスの友人とトラブルになり不登校になって半年。性格も暗くなり会話もあまりない毎日だったが相談を行ってから2カ月で明るくなり色んな話ができるように。その後、4カ月目の相談頃から学校に通いだし新たな友達もでき笑顔があふれるようになった。

高校2年男子

学校の先生や友人とトラブルがあり不登校に。そのころからスマホ依存・昼夜逆転とともに親子関係も悪化。相談を開始してから3カ月で親と話し合うことができ5カ月目で学校に行ける日が出てきて半年が過ぎるころには毎日楽しそうに学校に通いだした。

高校1年女子

高校に入学してすぐに不登校になった。出席日数など心配だったため相談を開始して2カ月で子どもの不安を取り除くことができ元気に学校に通いだし部活も楽しんでいる毎日です。

中学1年男子

小学生の頃からゲーム依存になり昼夜逆転、不登校にもなった。半年の相談により昼夜逆転が治りゲーム以外にも興味を持つようになり学校にもいきだした。今は学校の友達とゲームだけに限らず色んな遊びをしています。

思春期の息子を持つ母親

子どもの不登校や親子関係で悩み苦しくなり、子どもの相談でなく私自身の心のカウンセリングを受けたくお願いいたしました。カウンセリングを受けて子どもへの考え方や気持ちの整理ができ心に余裕が生まれました。おかげで気持ちが安定して日々を生活することができるようになりました。

親御様からの手紙

手紙1
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相談アンケート

アンケート01
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青少年育成支援・なごや心理相談室
月曜・水曜・木曜・金曜・土曜(第一、第三)
〒465-0026 愛知県 名古屋市名東区藤森2丁目286番地 ステイタスビル405